マンションみんなの地震防災BOOK
- 出版社
- つなぐネットコミュニケーションス゛
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1500円
- 発売日
- 2010/03/31
- ページ数
- 186ページ
「分譲マンション」に特化した防災本です。一人ひとりの防災意識を高めて被害軽減に役立てていただくため、わかりやすい言葉とイラストを用いて「実践できる」地震対策。マンション全体で行うべき対策についても多く紹介しています。
サバイバルブック―大地震発生その時どうする?
- 出版社
- 日本経済新聞出版社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 525円
- 本のサイズ
- 17.4 x 11.6 x 1 cm
- 発売日
- 2008/04
- ページ数
- 79ページ
防災対策は命を左右することであり、これまでの生き方を問われることでもある。今の生活を大きく変えることなく、ちょっとした備えや工夫をすることで被害軽減につながる、生き残るための生活術を紹介する。
こども地震サバイバルマニュアル
- 出版社
- ポプラ社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1575円
- 本のサイズ
- 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
- 発売日
- 2006/03
- ページ数
- 198ページ
地震からの体の守り方、応急手当、避難所のくらしなどを、多くのイラストをまじえてわかりやすく説明。小学生から読め、親子ですぐ取り組める、こどものための地震防災ガイドの決定版。コピーして使えるサバイバルカード付き。
じしんのえほん こんなときどうするの?
- 出版社
- ポプラ社
- 作者
- 国崎信江
- 絵
- 福田岩緒
- 監修
- 目黒公郎
- 定価
- 1260円
- 本のサイズ
- 25.2 x 22.2 x 1.4 cm
- 発売日
- 2006/02
- ページ数
- 32ページ
ぐらっときたとき、ひとりだったら どうすればいいの?地震からの身の守り方を伝える防災絵本。
ぼくの街に地震がきた 大震災シミュレーションコミック
- 出版社
- ポプラ社
- 原案
- 国崎信江
- まんが
- 名古屋裕
- 監修
- 目黒公郎
- 定価
- 1365円
- 本のサイズ
- 20.8 x 15 x 1.8 cm
- 発売日
- 2006/02
- ページ数
- 207ページ
地震の瞬間から避難所でのくらしまでを小学生の視点からリアルに実感できる防災体験まんが。
誰も教えてくれなかった 震災から財産を守る本
- 出版社
- 九天社
- 著者
- 国崎信江 臼井美伸
- 定価
- 1470円
- 本のサイズ
- 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
- 発売日
- 2006/01
- ページ数
- 177ページ
この書では、災害にあう前の事前対策、そしてあった後に知っておくべきこととして公的援助や特例措置、そして家や生活を立て直すのに一体どのくらいお金がかかるのかなど、災害の被害を受けてしまった場合の「お金」全般を扱っています。
地震から子どもを守る50の方法
- 出版社
- ブロンズ新社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1365円
- 本のサイズ
- 19.4 x 15 x 1.8 cm
- 発売日
- 2005/9
- ページ数
- 150ページ
いまやどこで起こっても不思議ではない地震。突然の災害にも、家庭でできる防災対策があるんです! 危機管理アドバイザーの著者が二児の母として独自の視点から編み出した50の防災対策マニュアルをまとめました!一家に一冊、家族みんなで読みたい本です!
地震からわが子を守る防災の本
- 出版社
- リベルタ出版
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1785円
- 本のサイズ
- 18.2 x 13 x 2.2 cm
- 発売日
- 2001/06
- ページ数
- 279ページ
イラスト、劇画、写真などを多く使って、読みやすく、見やすく、わかりやすく! いつくるかわからない地震から、わが子のいのちを守りたい。 家事・育児に追われ、読む時間をとれない方のために、イラストや写真で見てわかるよう工夫しました。
犯罪から身を守る絵事典
- 出版社
- PHP研究所
- 著者
- 国崎信江 Kセキュリティー株式会社
- 定価
- 2940円
- 本のサイズ
- 28 x 21.2 x 1.8 cm
- 発売日
- 2006/11
- ページ数
- 79ページ
不審者ってどんな人だろう? つかまれたり、追いかけられたりしたらどうしよう? 子どもが自分で自分の身を守るために知っておきたいちょっとした心得や護身術を、絵を使ってわかりやすく説明します。
狙われない子どもにする!親がすべきこと39
- 出版社
- 扶桑社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 880円
- 本のサイズ
- 18.4 x 12.6 x 1 cm
- 発売日
- 2006/04
- ページ数
- 95ページ
加害者の証言をもとに、「狙われにくい子ども」にするための対策、「子どもが被害に遭ったとき」の対処の仕方などを解説。
犯罪から子どもを守る50の方法
- 出版社
- ブロンズ新社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1365円
- 本のサイズ
- 19.6 x 14.8 x 2 cm
- 発売日
- 2005/12
- ページ数
- 158ページ
たまたま目についた子どもが標的になる事件が多発しています。 危機管理対策アドバイザーで二児の母でもある著者が状況別に、犯罪を未然に防ぐ方法をまとめた一冊です!
これならできる 安全な学校をつくる 教員向け不審者対策研修ハンドブック
- 出版社
- 教育開発研究所
- 著者
- 国崎信江 NPO法人キャリア・ワールド
- 定価
- 1890円
- 本のサイズ
- 26 x 18.5 x 1.5 cm
- 発売日
- 2005/03
- ページ数
- 143ページ
不審者侵入や誘拐から子どもの命を守るためのノウハウと研修プログラムを紹介。 理論ではなく“これならできる”簡単な方法が「本気で学校を守る」先生方を的確にサポート!
犯罪から子どもを守る
- 出版社
- 学習研究社
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 13650円
- 本のサイズ
- B5判
- ページ数
- 256ページ
幼稚園、保育園の先生向けに防犯対策プログラムを多数紹介。実践のポイントだけでなく、子どもの意識を高めるゲームなど、園での安全対策を網羅しました。
わが家のチャイルドセキュリティあらゆる危険から我が子を守るQ&A
- 出版社
- 一ツ橋書店
- 著者
- 国崎信江
- 定価
- 1470円
- 本のサイズ
- 20.8 x 15 x 1.8 cm
- 発売日
- 2006/10
- ページ数
- 168ページ
子どもはどんな被害にあっているのか、犯罪や事故から子どもを守るためにはどうしたらよいのか。Q&A方式で答えます。
国崎信江の関連著書の一部を紹介します。
狙われない子どもにする!親がすべきこと39(韓国語版)
- 発売日
- 2009/2
- ページ数
- 183ページ
国崎信江の著書「狙われない子どもにする!親がすべきこと39」が韓国語に翻訳されて、韓国で出版されました。
あっ!じしん
- 出版社
- 学習研究社
- 著者
- 金子章
- 絵
- 鈴木まもる
- 監修
- 国崎信江
- 定価
- 1050円
- 本のサイズ
- 24.8 x 23 x 1.2 cm
- 発売日
- 2004/12
- ページ数
- 33ページ
いつどこで地震が起きても、想像力豊かに自分で自分の命を守れる方法を考える絵本です。幼児から防災の意識を高め、家庭でも読み聞かせを行いながら親子で防災を考えていきます。内容も絵柄を読み取りながらお話が進んでいきます。
じしんがきてもまけないよ!
- 出版社
- 学習研究社
- 定価
- 2500円
- 本のサイズ
- A3判 紙芝居
- ページ数
- 全19枚
地震を怖いと感じる以前に、自分たちが住んでる日本は昔から地震の多い国です。だから地震とは、いつ起こってもおかしくないのです。いざというときいかに自分の命を守る方法を考えます。 幼稚園や保育園など集団で考え、家庭でも防災の考えを確かなものにするための教材です。幼児の時期から自分の命を自分で守るための意識を育んでいくものです。
幼稚園・保育園・家庭 防災ハンドブック
- 出版社
- 学習研究社
- 編者
- 社)土木学会巨大地震災害への対応検討特別委員会 学研教育総合研究所
- 定価
- 1680円
- 本のサイズ
- B6判
- ページ数
- 192ページ
「大人の知恵と力で幼い子ども達を災害から守る」 これは大人の責任でもあります。 地震・防災の専門家と園現場の先生がつくった本です。


